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2009-05-31(Sun)

インカの目覚めの試し堀り

インカの目覚めの葉が黄色くなり、倒れてきたので、

試しに2株ほど掘り出してみた。

インカの目覚めの試し堀り 

芋の小さい品種だけど、昨年と違い、

大きいものがかなり出来ていた。

芽かきをしなかった割には上出来だ。

今日は700gほど採れたので、

全体では7kgくらいになる見込み。

種芋の7倍だから、まあまあの好成績かな。

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theme : 野菜づくり
genre : 趣味・実用

2009-05-26(Tue)

ミニトマトの実がついた

朝日を浴びる、ミニトマト(種蒔きから71日目)。

ミニトマト71日目 

ここは、ベランダで洗濯物もあるので、

わき芽摘みを徹底している。

一房を12果に摘果するつもり。

 

theme : 野菜づくり
genre : 趣味・実用

2009-05-24(Sun)

畑の様子

畑はじゃがいもたちが、元気だ。
今年も30cmくらいの深さで溝を作って、種芋を据えた。
徐々に土寄せと追肥(鶏糞、木酢、化成肥料)をして、元の高さまで土が入った。

一番手前は、スイートポテトようなどに使える「インカのめざめ」。
昨年は、葉が病気でしみだらけになったが、今年は健康的だ。

インカの目覚め 

次の列はトウモロコシの「あまいバンタム」。
風対策として、低めに支柱を据えて、紐をゆるめにかけている。
先週、株元のわき芽をカットした。

とうもろこし2 

その奥が「男爵」と「メークイン」。
こちらも葉も茎も元気で、花もちらほら咲いている。

男爵とメークイン 

次の列はニンジンで、「時なし五寸」。
春蒔きにしては遅めで、ようやく芽がでそろったところ。
今回は土のかたまりを丁寧に手でほぐしてふわふわの畝を作ったので、
その出来が楽しみだ。

にんじん 

こちらは、中玉トマトの「シンディスイート」6本で、先週、第一花房にホルモン処理を施した。今は、最初の実が直径1cmくらいだ。
その奥が大玉の「ホーム桃太郎」5本。第一花房は、まだ蕾の状態だ。

トマト 

次の列にはナス「千両二号(接ぎ木)」が2本。一つ目の花(まだ蕾)の下のわき芽を2本活かして3本仕立てにする。その隣は時期をずらした「ホーム桃太郎」5本。さらにその奥がじゃがいもの「キタアカリ」。じゃがいものなかでは、最も大きく成長した、といっても、土の中は掘ってみるまでわからないけどね。

なす 

一番奥は、サツマイモの「ベニアヅマ」20本。ふかふかの高畝を作って植え付けた。

ベニアヅマ 

隅には3年目を迎えたアスパラガスの巨木。花が終わり、実が付いた。
やがて、実が赤くなり、中の種が成熟する。本格的な収穫は、来春から。

アスパラガス 

あと一月ほどで、ジャガイモの収穫期を迎える。
それまでは、トマトとナスの手入れが主になる。
マルチを張っているので、雑草取りはほとんどしなくて良いが、
わき芽摘み、追肥、水やりと、花房ごとのホルモン処理などがある。

ちなみに、ナスのみ市販の苗を購入、他はすべて種から育てた苗を植え付けた。昨年まで、ナスも種から作っていたが、苗の段階で、葉がモザイク病に罹りやすく、効率が悪いと感じ、今年は断念した。

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2009-05-20(Wed)

第122回新囲碁ボケ各賞発表

第122回新囲碁ボケ各賞発表

咲いた投稿賞

あっじょさん

クレマチス 

最多の11本の投稿で、あっじょさんが初受賞です。
咲いた投稿賞として、徒然亭方円撮影の旬の花を贈ります。
今月は、大輪のクレマチスです。おめでとうございます。
尚、次点はkyonchn理事長の8本でした。

 
MVP賞


あっじょさん

スーパー囲碁ボケ君 

「コウを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「ごめん、両子。アイツとの関係はちょっとした花見コウだったんだ。万年子との関係もセキにした。君とはずっと続けていきたいんだ。」


tengen55さん

スーパー囲碁ボケ君

「スベリのタイミングの悪さを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「サル山強化合宿を申し込んできました」


pgさん

スーパー囲碁ボケ君

「早打ちを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「打った後、指を離すまで10分かけることにしました」


nipparatさん

スーパー囲碁ボケ君

「碁を止めると言う口癖を反省しました」
「で、これからどうするの?」
「碁を止めます。」


あっじょさんは、桃色多角恋愛関係を盤上のめくるめくコウで巧みに表現しました。tengen55さんは、ヨセ用語と囲碁ボケの美しい二重奏を聴かせてくれました。pgさんは、長考かと思わせて、二回転ヒネリの肉付きの妙技で着地させるという大技を披露しました。nipparatさんは、禁碁宣言するオオカミ少年の発した言葉が大きく弧を描いて、少年の口に吸い込まれるというもどりオチ的仕掛けであたりを煙に巻きました。以上4名の方に、MVP賞として、スーパー囲碁ボケ君を贈ります。おめでとうございます。


優秀作品賞


kyonchnさん

囲碁ボケ君 

「口の出し過ぎを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「とりあえず血溜りに乗せられた首を持って来て胴体とつなげます。」


pgさん

囲碁ボケ君

「碁会所でのぼやきが多いと、対局者から文句を言われたので反省しました」
「で、これからどうするの?」
「無言ではがすことにしました」


あっじょさん

囲碁ボケ君

「姿勢を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「次郎になっちゃいました。」


あっじょさん

囲碁ボケ君

「大模様を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「九路盤で打つことにします。」


nipparatさん

囲碁ボケ君

「急所を切られたのを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「女として生きます。」


tengen55さん

囲碁ボケ君

「死活の弱さを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「婚活を強化することにしました('-^*)」


kyonchnさんは、コミカルなホラー作品で、pgさんは、「文句あるか?」という態度で、あっじょさんは、意外性のある作品で、nipparatさんは、持ち味の出たキレのある作品で、tengen55さんは、切り替えの早さで、それぞれ受賞です。優秀作品賞として、囲碁ボケ君を贈ります。おめでとうございます。


タイゼム賞(東洋囲碁提供)

タイゼム賞 

tengen55さん

バジル 

今回のタイゼム賞は、流行語から旦那まで、様々なものを碁に絡める技で「たたみ」かけた、tengen55さんが受賞です。タイゼム賞として、1000万Tポイントを振り込むIDをお知らせ下さい(コメント欄の最下部、「管理者にだけメッセージを送る」にチェックを入れていただくか、当ブログの右サイドにある、「メールフォーム」をご利用下さい)。あるいは、満天下の注目を集める記念対局(2000TP相当)等をご希望でしたら、プールしておきます ので、お知らせ下さい。また、副賞として、びっしり敷き詰められたバジル「畳」の写真を贈ります。おめでとうございます。


次回の囲碁ボケは、

「碁会所日報」のkyonchnさんです。

theme : 大喜利
genre : お笑い

2009-05-20(Wed)

第122回新囲碁ボケ講評

第122回新囲碁ボケ講評

お題
「~~を反省しました」
「で、これからどうするの?」
「・・・・・」

実は出題した後で、「よく似たお題があったような」と思いましたが、ボケラーの皆さんも進化していますから、問題ないですね。

さて、碁を打っていると、つくづく、いろいろな人がいるな、と思います。そんな碁打ちのいろいろを考えるのも、楽しいのではないでしょうか?
今回は反省ネタですが、反省してから、どんな道へ進むのか?これが千差万別なわけです。碁も方向が大事ですが、それが大問題ですね。考えられるパターンはこんな感じでしょうか。

1.忘れる、無視する。
2.さらにひどい方向へ進む。
3.方向転換する、ひねる。
4.別の脈絡を通す(同音異義、ダジャレ等)。

この戦略を、笑点メンバーの特徴と強引に結びつけてみましょうか。
1.は、もちろん木久扇さん的ですね。
2.は小遊三さんと昇太さんがよく使うのかな?どこまでひどくできるかがポイントです。
3.は楽太郎さん的、好楽さん的でしょうね。スネ方に茶目っ気を出すといいでしょう。
4.は、笑いの基本ですからみなさんが使いますね。山田隆夫さんも(笑)。

さすがにボケラーのみなさんは、そのあたりを心得ていらして、問題を意に介していない態度を取ったり、、毒を食らわば皿までという行動にでたり、問題をすり替える技を見せたり、一呼吸置いて「ふふふ」と笑わせるタイプなど、いろいろなキャラクターを、様々なベクトルに放っていらっしゃいました。評価のポイントは、方向の意外性、飛躍の距離、そしてその弾道の美しさです。
では、さっそく、まいりましょう。


ひろさわさん
「アタリにツッコミを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「アタリにボケます」

外面(そとづら)がツッコミでも、意はボケにあり。プロは手抜きから考える、とも言いますからねえ。ひろさわさんには、映像作品も期待してしまいます。


あっじょさん
「打ち過ぎを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「しばらく打つのをやめます。」

分かり易い作品。「こちらを服用してください」と言われるでしょう。

あっじょさん
「手拍子を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「リオデジャネイロで修行します。」

そういえば、ケーゴ先生に手拍子がないのが不思議ですね。


あっじょさん
「姿勢を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「次郎になっちゃいました。」

碁に取り組む姿勢かと思いきや、反省ザルとは意表を突かれました。この間の棋聖戦の中継を見ていてふと感じたのですが、脇息に手をかけて、下を向き、控えめにボヤいていたケーゴ先生のポーズに通じるものがあります。


あっじょさん
「大ザルを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「大モリにします。」

あっじょさん、直前の自分のボケにインスパイアされるという、囲碁ボケハイの典型的な症状が現れています。猿からザルときましたか。
「おい、ボケはまだかー」
「はい、たったいま出ました」(そば屋の出前)


あっじょさん
「あの一手を反省しました。」
「で、これからどうするの?」 「残った四十七手を使うことにします。」

技のデパート、舞の海を彷彿させる作品です。相撲も碁も表裏、ですかね?ところで、この「」四十八手」、総裁なら、また別の作品になったかもしれません。


あっじょさん
「一間開きを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「十七間開きにします。」

なるほど、『盤端の奇跡』ですね。ただし、「一線はヨセになってから打ちましょう」(石倉昇九段)。

あっじょさん
「大模様を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「九路盤で打つことにします。」

かわいいですね。盤上のテクニックではなく、盤を改めるという発想が新鮮です。

あっじょさん
「ノゾキを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「『ノゾキにツガぬバカはなし』のダジャレビデオを撮ろうとしたと釈明します。」

これは設定に凝った作品。ちなみにダジャレアニメは、ひろさわさんにお願いしてみては?

あっじょさん
「コウを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「ごめん、両子。アイツとの関係はちょっとした花見コウだったんだ。万年子との関係もセキにした。君とはずっと続けていきたいんだ。」

コウがこんなにいっぱいでは、三コウ無勝負になるのでは?それはともかく、万年コウをセキにする、というあたり、おそらく死活は得意ですね。この「○○との関係はセキにした」という台詞は、ブロマイド問題の解決等に利用価値がありそうですが、「セキは生きている、殺せ」と詰め寄られるかもしれません。


あっじょさん
「ツケノビ、ツケヒキ、ツケオサエを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「一路ひかえることにしました。あ、全部アキ三角になっちゃった」

なるほど、アキ三角になってますねえ。まさに、手筋のとなりはヘボ筋、気をつけましょう。「ひとつずらす」という考え方は、広く発想に役立ちそうです。

nipparatさん
「家庭もかえりみず碁ばかりなのを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「碁一本に絞りました。」

これは、もっとひどい方向へ進むネタ。他の回でも、nipparatさんはこの傾向が強い気がします。えーと、じゃあ仕事は?と、聞きたくもなります。


nipparatさん
「急所を切られたのを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「女として生きます。」

用済みの石は捨てて打てる、という高段者らしい判断ですが、そんなこと言わずに、しっかりツギましょう。


nipparatさん
「大石を逃げられたのを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「まずは逃げた妻を探します。」

正しい反省の仕方です。女房に比べたら、大石なんて、せいぜい100目でしょう。


nipparatさん
「相手の手を信用したのを反省しました。」
「で、これからどうするの??」
「読めないシチョウは全部逃げることにします。」

これを、「シチョウ逃げずに碁を打つな」というそうです。


nipparatさん
「負けた腹いせに碁盤をひっくり返したのを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「アイツの家をパワーショベルでひっくり返しました。」

星一徹のちゃぶ台返しを彷彿させる作品です。ネット碁で、碁盤返し機能が付いたら人気が出たりしてね。もちろん、サンプリング音源で。


nipparatさん
「碁を止めると言う口癖を反省しました」
「で、これからどうするの?」
「碁を止めます。」

舌の根も乾かないうちに、というトボけた作品。


郷禄介さん
みむ
「NHK杯の解説をうっかりすっぽかした事を反省しました」
「で、これからどうするの?」
「そのために嫁さんもらったんですよ^^」

なるほど、そうだったんですか?
テロップ~この作品はノンフィクションです~
こちらで告白されてますね。
ところで、みむプロは、地元の子供大会にいつも指導に来て下さっているんですよ。


pgさん
反省
「碁会所でのぼやきが多いと、対局者から文句を言われたので反省しました」
「で、これからどうするの?」
「無言ではがすことにしました」

何が悪い?って、それって、反則やん!相手の文句を逆手に取った、すばらしくスネた作品です。


pgさん
反省
「早打ちを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「打った後、指を離すまで10分かけることにしました」

確かに時間はかけているが、考慮時間は増えていない・・・
これも秀作、ボケの見本ですね。


kyonchnさん
カロリーとしてはむしろこちらの方が低い
「スタミナのなさを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「昼食はカツ丼大盛りをやめて、焼肉丼大盛りにします。」

「おもいっきりDON!」のような雰囲気ですが、脳と体の総合力で勝負がつきますからね、スタミナは大事です。

kyonchnさん
「口の出し過ぎを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「とりあえず血溜りに乗せられた首を持って来て胴体とつなげます。」

足つき碁盤の裏のへこみをそう呼ぶのですが、なんともおどろおどろしい挿話&ネーミングです。この場合、反省しているのは胴体の方ですね、で、首をつなげるアイデアは首のほうが自分で(?)考えた、と・・・あー、ややこし。


kyonchnさん
「むやみなノゾキを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「まずは弁護士に電話して下さい。」

そう、無闇はいけませんね。窃視問題は弁護士へ、が定石です。深刻な寄り眼で相談しましょう。


kyonchnさん
「力の入れ過ぎを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「体の力を抜いてもっと楽に唸れるようにします。」

囲碁ボケ君のモデルでもある、森の石松を唸るんでしょうね、あの方が。
力のいれどころを間違えるシリーズはまだ続きます。

kyonchnさん
「バラまき碁を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「リハビリに行って指の筋肉を鍛えてきます。」

これもヒネリの利いた作品、ただただ滑稽です。


kyonchnさん
「大会の会場でイケメンを探す癖を反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「いないことがわかったからもういいです。」

「ハチワンダイバー」を見たせいか、
将棋の大会の方が、イケメン度が高い気がしますが・・・。


kyonchnさん
「石の重さを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「まずは形のダイエットから始めます。」

碁ワールドで、知念プロが、「シェイプ・アップ講座」というのをやっていましたね。
いわゆる巧い、という作品ですが、リバウンドに気をつけて下さい。


kyonchnさん
「目を3つも作ってしまったことを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「インドへ渡って額のチャクラを開く修行をします。」

インドの方のように、3つ眼を持っていれば、一つがカケメになっても大丈夫ですね。
気になる方は「チャクラ」で、検索してみましょう。


ゆうすけさん
反省
「負けすぎを反省しました。」
「で、これからどうするの??」
「まあ、相手が強いから(笑)」

まあ、そんなこと言わずに、7月末の全国高校選手権団体戦、
しっかりがんばって下さい!
突然ですが、ここで業務連絡です。
・・・というわけで、ゆうすけさんを応援したいボケラーの方は、
こんなものを首から下げて、市ヶ谷へ行きましょう。
目立ちすぎか?

tengen55さん
「車の後押しを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「前から押すことにしました( ̄∇ ̄+)」

おほっ、逆転の発想。逆は真なり?


tengen55さん

「死活の弱さを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「婚活を強化することにしました('-^*)」

そう、弱点補強が上達の秘訣、時流を捉えたキレのいい作品です。


tengen55さん
「スベリのタイミングの悪さを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「サル山強化合宿を申し込んできました」

これは、囲碁ボケ強化合宿の裏をいきました。24時間スベり続ける合宿とは、効果絶大でしょう。碁の上達も、自分の悪手を知ることから始まる(大竹先生談)、と言いますね。「悪手が分かれば、良い手がわかる」です。

tengen55さん
不用品。
「要らない石を捨てられないことを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「とりあえず、旦那を捨てることにしました (゚∀゚)b 」

欲張りなアマチュア(武宮先生談)の気持ちを表現した作品ですが、こういうのを、とばっちりと言うんですね。これを聞いた瞬間、旦那さんがビールを吹き出したのでは?

tengen55さん
「反省しないことを反省しました」
「で、これからどうするの?」
「ん?なんにもしないよ~( ̄▽ ̄)=3」

小学生の言い訳のようで、かわいい作品。
顔文字も脳天気でいいですね~v(^o^)=3 。
今回のtengen55さん、いろいろな視点を見せてくれました。


新米刑事さん
「対局中鼻くそをほじくったことを反省しました。」
「で、これからどうするの?」
「碁盤の側面をガムバスターズできれいにします。」

締め切り間際に、匂ってくるようなボケが飛び込んできました。ガムバスターズって、清掃関係の方には常識なのかな?


以上、35作品でした。
みなさん、投稿ありがとうございました。
これから畑に出て、トマトのわき芽摘みをしながら賞を選考します。
各賞発表は21時頃を予定していますので、お楽しみに。

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2009-05-13(Wed)

第122回新囲碁ボケお題発表

第122回新囲碁ボケお題発表

高川先生の『秀格烏鷺うろばなし』に、

こんなアドバイスがありました。

「(アマが)強くなりたかったら、

自分の負け碁を並べ返し、敗因をさぐるといい・・・」

悪いところを見つけて、どうすれば良かったのか考えよ、

ということなんですね。

お題

「~~を反省しました」
「で、これからどうするの?」
「・・・・・」

ルール ボケて下さい。

回答はコメント欄にどうぞ。

お一人でいくつでも投稿可能。

締め切りは5/19(火)23時とします。

表彰:MVP賞、優秀作品賞、咲いた(最多)投稿賞、

    印象深い作品にタイゼム賞の他、新人賞など。

囲碁ボケって

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